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2016年3月15日火曜日

やたら眠いとき:好転反応?冬季うつ?結局なんだ?

最近というか何というか、やたら眠いのですよ。

まぁ、夜更かししてしまうところもありますが。
つーか、夜、作業中に転寝してしまって
結果的に夜中に改めて布団に入るという状態なのですが。
(よく風邪をひいていないものだ)


で、ここ最近は寒い日も続いているからなのか、
運動不足の身体が体温をキープしたいからなのか、
食欲、なかでも炭水化物やらお菓子やらが
食べ止まらないというおそろしい現象になっております。

それにしても、考え事をしているだけでもうとうとしてしまうあたり。
たしか、数年前の酷い時は昼日中でも眠たくて仕方なかった事が
ありましたっけ。
今思い出すと、あれって軽いうつ病だか現実逃避だったのかなと
自己判断しているのですが、
それとちょーっと違う感があります。というか。

あと、久々に人ごみの中を歩くとやたら疲れますね。
歩くというより「人」に疲れるといいますか。

…ひょっとして「眠い」のってコレが原因??


ま、とにかく調べてみました。

やたらと眠くなる状態。

そうすると、低血糖とか、うつ病とか
冬季のうつだとかホルモンバランスによるものだとか
色々とあまり嬉しくないことが引っかかってきましたよ。

あとは、睡眠不足とか生活習慣病とか運動不足とかね。
…否定できないのが辛いところです。ええ。


その一方でスピ系でアレですが、
これから「自分の環境」が変わる。
という、ちょっと嬉しい説もあったりしますよね。

たしか、以前も書いた記憶があるので、省きますが、
良し悪し関係なく、これから自分を取り巻く環境が変わる。という件。


…きっと、いやいや、絶対これから良いことが起こると信じていきます。
これからは自分の人生上り調子になるにきまってるんだ、そうなんだ!
(良いことを信じる分には誰も困らない)


どうでもよいですが、
最近自分の中で
悪い言葉を良い言葉に文字変換しようと決めました。
「転落○○」⇒「天楽○○」という感じね。
「てんらくじょうたい」なら「転がる」+「落ちる」のではなく、
「天が“楽しみなさい”と、粋なはからいをしてくれている状態」という
認識に換えたり。

とにかく、楽しんだもの勝ちということですよ。

今日の結論。この眠さは善きことの前触れ。決定。


※過去記事の目次はこちら



2016年3月9日水曜日

買い物依存VSミニマリスト

調査なし+うろ覚えの知識で書くので、
結構アバウトなこと書きます

最初にお断りしておきます。ご了承ください。

いえ、単に「買い物依存症」と「ミニマリスト」の両極端が
世間を騒がせているとのことですが、
考えてみるとどちらも「依存症」なんだろうなー。と
思っただけです。

まぁ、こんなことすでにお気づきのかたも
みえるとは思いますけど。

 
↓以下、自分内で「同類」と結論付けた理由づけ↓


・買い物依存とは「依存症」のひとつ

 読んで字のごとくですよね。

 買い物に依存することで自己愛などを満たされること。
 買い物をすることで一時的な高揚感を得たり、
 店員などにお得意様扱いされてちやほやされることで
優越感と自己肯定感、承認欲求等々が満たされることで
依存してしまう現象。…で、よいはず。
 
 これの厄介なところは、人に依って「買うものが高額になる」
ということと、「買って、手に入れた瞬間に満足する」ため、
結局「高額なゴミを購入している」ということ。


・ミニマリストも「依存症」のひとつ
 
 …なんだろうな。と、たしかに思います。
 そういえば「物を捨てることが快感」とか
「捨てるものをさがしてしまう」とか、
「掃除を片っ端からやりたくなる」とか
 そういう悩み?愚痴?を書いているひとを
時折掲示板でみますよね。
 
これの厄介なところは他人にも影響を与えること。
あまりにもの「物のなさ」に周囲の人間が
場合によってはドン引きをする。
もしくは、乱雑な部屋を好むひとによっては
居心地が悪い思いをしたりする。


とはいっても、
自分が部屋を綺麗に片づけているところに
家族が物を置きに来るというこの現象は
ストレス以外のなにものでもない。と超実感。
ひとの部屋なのに何故!?

…はっ、つい愚痴が…失礼しましたΣ(・ω・ノ)ノ!




・「ネット依存」と同類?

「ネット依存」というのは、
インターネットなどの電脳空間(?)に
入り込んだまま、出てきたくないひとたちの現象。
これがSFなどの2次元世界ならなにやら
ヴァーチャル世界の中で冒険でもしそうで
かっこよく聞こえてくるようだが、
現実には、生活レベルで困ったことになる。
一種の現実逃避という側面もあるらしい。

電脳空間で何かあってその影響で
現実世界でも何かあったらどうすんですか。
(最近そういうアニメあったなー…視てませんが。)

というか、実際に現実世界で病気になったり
身体に異変をおこしたりするというのだから笑えない。
というか、病院でネット依存を治療する「課」があるというのだから
驚きレベルです…って情報古くてごめん。


・VSというよりEQUAL?

こうやって考えてみると、やっぱり
ミニマリストとか、シンプル生活と買い物依存は似ていますね。


毎度ながら敬語と平常語が混ざってますが、御勘弁を。


ただ、問題は「シンプル生活」になれると、
場合によっては「シンプル」に脳みそが慣れ切ってしまい、
処理能力が下がってしまうような気もするんですよね。

ほら、インターネットの普及でユビキタスができた分、
ものを記憶する必要性が少なくなったとか。
身近なところだと、思いついたことを片っ端からメモする
クセをつけて、記憶の練習をしないと、
記憶能力がガンガン落ちてくる(実感しまくり)とか。

個人的には、その他にも、
他人と日ごろ会話をしないと
会話の処理能力も落ちるということを
実感しましたからね。
何せ、
「書く」のは、良く見直しも修正もできるけど、
「会話」はその都度勝負ですからね。
不用意に話せないとか、かといって、
考えながら話すとテンポが遅いと思われたり
話のリズムが狂ったりと、
なかなか困ったことになりますた。

…しかも、オチがなくなってきた。


・依存は直せるなら直したい

とにかく「依存」であるということは、
ペット依存だの共依存だの恋愛依存だの
と同様、
何らかのかたちで依存症を治せば
良いってことなんですよね。

口では簡単にいうけど、
それが簡単にできれば心療内科は
要らないわけで。

「依存」というのは、つまり
何かに頼る。または頼られるということで
自分に自信がなかったり、
ストレス解消の方法がたまたま“それ”だった
ということだったり、
自己愛を満たされるためだったり
何らかの刺激を求めているだけだったり
ということなわけですから。

ベタな方法だけど「依存するもの」から
離れる。ということからまずは
続けてみる。ということでしょうか。
あとは、依存するそもそもの原因
現状への不満とか、コミュ障だとか、
容姿などへのコンプレックスとか、
そういうものを少しは直視して視るとか
そういう方法からやってみるということ
でしょうかね。
一種の逃避だものね。

とはいいつつ、かくいう自分も
逃避癖というか、これって依存症?と
時折自覚することがあります。

とりあえず踏み留まるように頑張んべ。

おおお…いつものことながら
本当にまとまりがつかなくなりましたので
今回はこのへんで逃げます。では!


…ところで、「買い物依存」や「ネット依存」は
対処がありそうな気もしますが、
「そうじ依存」とか「ミニマル(依存?)」は
どうすれば良いのでしょうね?
まさかゴミ捨てとか、
掃除をしないわけにはいかないでしょう…?

掃除する回数を減らすのかなぁ?Σ(゚д゚;)



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